表札について
表札によって、フォントや、デザイン等異なりますが、多様なフォントや、デザインをご用意しております。
※弊社指定のレイアウトパータン以外に、ご希望の文字色・フォント・絵柄などございましたら、弊社までお問い合わせし下さい。
出来るかぎりお客様のご希望に添えるよう努力致します。
その他の表札は表札により金額が異なりますので、商品詳細の欄に記載しております。
文字数を追加される場合は、注文情報の備考欄にご記入をお願いします。
※表札サイズの枠に入る文字数でお願いします。
まず、ご希望の表札のデザインを決めてカゴへをクリックしてください。
その後、表札の情報をご記入いただき、次のページへ進んで頂きます。
表札の注文情報確認ページにて、ご確認いただいた後、次のページよりお客様のお届け先など、ご注文者様情報をご記入いただきます。
注文から納品までの流れ
お客様から受注後、工房へ発注します。(銀行振り込みの場合、入金確認後に発注)
↓
発注後デザイン確認メールがお客様へ届きます。
↓
お客様はレイアウト確認後、OKもしくは修正のお返事を頂きます。
↓
デザイン確定後、製作に取り掛かります。
↓
完成後、発送します
※発送は、デザイン確定から大体1週間~2週間程度ですが込み具合によって若干変動あります。
詳しくは下記をご覧ください
気に入った表札がございましたら、「注文情報入力」をクリックして表記する名前・ デザインパターン・フォントパターンなどの必要事項を入力してください。
その他に 何かご要望がございましたら、備考欄等がありますので、詳細をご記入下さい。
その後、「かごへ」ボタンをクリックして購入の手続きをお願いします。
銀行振込の場合、お振込みをいただいてからデザインの打ち合わせ開始となりますのでご了承ください。
通常は文字数制限等による追加料金はいただいておりません。
ご注文後、表札デザインを作成し、メール(Jpegファイル添付)をお送りしております。
デザイン確認メールは同日~2営業日以内にはお送りしておりますので、必ず確認してご連絡を下さい。
尚、その際に変更の希望がございましたらお気軽にお申し付け下さい。(制限回数は設けておりません)
パソコンに詳しくない方も、様々な方法でご確認いただけるよう対応しておりますのでお任せ下さい♪
PDFファイルではスケールを合わせて作成しておりますので、実寸大を確認していただくことも可能です。
デザイン確定後、表札の製作に入ります。
通常、製作開始から10日から2週間程度で発送になります。
但し、手作り品の為、どうしてももう少し期間を必要とする場合もございますので、予めご了承をお願い致します。
宅急便もしくはメール便にて発送となります。 発送を完了したお知らせのメールを送信します。
商品の到着時、手違いや破損等がありましたらお知らせ下さい。早急に対応させていただきます。
ボルト出し表札設置図解
最もポピュラーな取付方法です外構屋さんへ「ボルト出し」と伝えれば、直ぐに伝わります。
■表札固定用のボルトピッチに合わせて下穴4箇所(2箇所)を開けます。
注1:「下穴 径5mm程度(4.5~6mm)/深さ25mm以上」
■開けた下穴にボンドを塗布し、ボルト部分を埋め込みます。
■ボンドが乾燥するまで、表札が抜けないように仮止めをしておきます。
■ボンドが乾燥したら、仮止めを外して取り付け完了です。
※裏面のボルトは外せます。付属のネジを使用し、板などへボルト固定も可能です。
(完全に取り外す場合は埋め込んだボルトだけが残りますので、このボルトを切断すれば綺麗に取り外せます) 。
1. バックパネルを壁面に取り付けます
表札を取り付ける位置を決め、アンカーを取り付けます。
(1) ドリルを使ってアンカーの位置4箇所に穴を開けて下さい。時々バックパネルを実際に取り付けて、穴の位置や深さを確認しながら作業を進めて下さい。
(2) バックパネルをアンカーネジでしっかりと固定して下さい。
2. ガラス表札の組み立て
バックパネルに本体パネルとガラスががたつかないように締めてください。
(3) 本体パネルをバックパネルに合わせます。
(4) 支柱、ガラス、表札ネジの順番で仮止めして、最後にドライバーで表札ネジを固定して下さい。
[注意] きつく締めすぎるとガラスが割れる恐れがあります。ご注意下さい。
(5)表札ネジにネジキャップをはめます。
3. 完成
取付作業時に付着した汚れ等を拭き取って落として下さい。
ブリック(レンガ貼りで凹凸有り)仕上げのタイル表札の場合、何か裏面に板をご用意して頂き、板をネジで固定します。
(板を固定したネジは頭が飛び出さないように、面取り加工して下さい。)
ネジ固定した板へタイル表札をボンド及び両面テープで接着させます。
(ボンド類は屋外用強力タイプで水に強く、弾力性があるものが良いです)
(板の固定は下穴を2箇所開けていただき、アンカーを埋め込んでビス固定して下さい)
裏面の板は木製の場合、腐り難く、反りの出ないものが必要ですのでご注意下さい。
集成材の木板は厚くてもご使用を避けて下さい!
木製にする場合は、ヒノキ等の一枚もので厚板をご使用下さい。
基本的にアルミなどの金属製かアクリル・ポリカーボネイトなどが最良です♪
プラスチックでもエンビ板は耐久性が劣りますので、避けたほうが無難です。
尚、板のご用意が難しい場合は、オプションになってしまいますが、バックプレートの追加が必要です。
また、ガラス表札の場合は、下穴を開けていただき、差込・ボンド固定ですので多少の凹凸は問題ないと思います。
段差がかなり大きい場合は、少し裏面のボルトを長くしますのでご相談下さい♪










